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セキュリティへの取り組み

FINALCAD では暗号化通信や端末紛失時の対策、ログイン認証など、セキュリティ対策に力を入れています。
Extract@2x

暗号化通信

FINALCAD が使用しているデータセンターは、世界でもトップを誇る設備を整えたデータセンターです。最新の技術を駆使してアクセスを制限し、不正アクセスからお預かりしているデータを守ります。データ転送時には暗号化されるため、第三者からは解読できません。
CloudLocation@2x

端末紛失対策

FINALCAD のデータが入った端末を紛失された場合、遠隔で強制的にデータを削除することが可能です。仮に端末を落としたり盗まれたりした時も、安心です。
Security@2x

端末ログイン

- ユーザーパスワードでアクセスを限定

- 端末自体のパスワードによる保護

 
FINALCAD の内部統制
国際保証業務基準 ISAE3402 に準拠するべく準備中(2019年度中に取得予定)
FINALCAD ではクラウドサービス品質向上の一環として、ISAE3402 の取得を予定しています。
「ISAE3402」とは委託会社の財務諸表に関する業務(信託財産運用・保管、給与計算、ITアウトソーシング等)を受託した会社の依頼に基づき、監査人がその受託業務に関する内部統制について評価し、その有効性を証明する基準として、2009年12月に国際会計士連盟(IFAC)が定めたものです。ISAE3402 報告書は、日本では信託銀行、生命保険会社、投資運用会社、システム会社、人事関連アウトソーシング会社などで数多く作成されています。